<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/?xml">
<title>FANTASISTA</title>
<link>http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/</link>
<description>「7秒間で出来るコト」

ここに書く事は、私が今日までに体験してきたたくさんの出来事を思い出を頼りに綴っていきたいと思います。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-1.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-3.html">
<link>http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-3.html</link>
<title>父</title>
<description> 　父は昔から気性が荒く、なぜ母は離婚もせずにこんな人と一緒にいるんだろうと思っていました。機嫌が悪い日は家の中の空気がピリピリしていて怒鳴り声ばかり聞こえていました。しかも一週間のうちの五日間はそんな感じでした。母も兄も私も毎日父の顔色をうかがって生活していたような気がします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　父は昔から気性が荒く、なぜ母は離婚もせずにこんな人と一緒にいるんだろうと思っていました。機嫌が悪い日は家の中の空気がピリピリしていて怒鳴り声ばかり聞こえていました。しかも一週間のうちの五日間はそんな感じでした。母も兄も私も毎日父の顔色をうかがって生活していたような気がします。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-11-26T17:46:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>響（きょう）です</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-2.html">
<link>http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-2.html</link>
<title>幼少期</title>
<description> 　まだテレビの画面の端っこに「カラー」というマークが付いていた頃が私の中で残っている一番古い記憶です。はっきりした年は覚えていませんが昭和50年台だったと思います。　六畳二間の借家が何軒か立ち並ぶ内の一軒に、ダンプカーの運転手をしている父、いつも掃除をしている母、どこへ行くにも私を連れて行ってくれる一歳上の兄、そしてまだ三歳ぐらいの私の四人で住んでいました。　家の周りには何も無く、目の前の道路でいつ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 　まだテレビの画面の端っこに「カラー」というマークが付いていた頃が私の中で残っている一番古い記憶です。はっきりした年は覚えていませんが昭和50年台だったと思います。<br /><br />　六畳二間の借家が何軒か立ち並ぶ内の一軒に、ダンプカーの運転手をしている父、いつも掃除をしている母、どこへ行くにも私を連れて行ってくれる一歳上の兄、そしてまだ三歳ぐらいの私の四人で住んでいました。<br />　家の周りには何も無く、目の前の道路でいつも兄に遊んでもらっていたのを覚えています。何も考えずにただ遊んでいられたのでこの頃が一番幸せだったのかもしれません。両親はとても大変だったと思いますが・・・。<br /><br /><br /><br />　 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-11-19T02:01:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>響（きょう）です</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-1.html">
<link>http://kingoffantasista.blog123.fc2.com/blog-entry-1.html</link>
<title>はじめに</title>
<description> 「波乱万丈」「四面楚歌」　好きな言葉は？　と聞かれた時にいつも答える四字熟語です。もちろん聞いてきた人は笑いますよね。私もそんな答えが返ってきたら、その場では笑ってしまうでしょう。私自身がそんな笑ってしまうような人生を歩んできたんですから。　携帯小説などを読むと、若い女の子がアンダーグラウンドの世界で生きてきた話などたくさんの方が共感できる話がありますが、おそらく私の話もそれなりに面白味があると思
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 「波乱万丈」「四面楚歌」<br /><br /><br /><br /><br />　好きな言葉は？　と聞かれた時にいつも答える四字熟語です。<br /><br /><br />もちろん聞いてきた人は笑いますよね。<br /><br /><br />私もそんな答えが返ってきたら、その場では笑ってしまうでしょう。<br /><br /><br />私自身がそんな笑ってしまうような人生を歩んできたんですから。<br /><br /><br />　携帯小説などを読むと、若い女の子がアンダーグラウンドの世界で生きてきた話などたくさんの方が共感できる話がありますが、おそらく私の話もそれなりに面白味があると思いますので、読んで笑ってやってください。<br />　<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-11-19T01:38:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>響（きょう）です</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>